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今井理桂陶歴
昭和22年12月21日 青森県南津軽郡平賀町に生まれる
昭和48年 陶芸の道に入る
昭和52年 9月 足利焼窯元「朋隆」を興す・・・栃木県足利市名草上町
昭和55年 9月 登り窯完成
昭和59年 1月 日本伝統芸能文化週間“ジャパンウイーク’84”(フランス・ニース市)
招待出品、訪仏
昭和60年 1月 佐賀県武雄市 古唐津系多々良焼 金子認氏に叩き手技法を師事
昭和60年 3月 「飛龍窯」(41段70m)完成
昭和61年 2月 「飛龍窯」火入れ(5月窯出し)
窯出しと同時に「飛龍窯」を閉じる
昭和62年 4月 シアトル桜祭りと日本文化祭(アメリカ・シアトル)セラミックアート部門
招待出品
昭和62年10月 青森県弘前市に「鷹揚窯」築窯(登り窯-厳山、窖窯-渓泉)
昭和62年12月 「鷹揚窯」初窯出し
昭和63年 8月 「朋隆窯」を閉じる
昭和63年 9月 新潟県柏崎市南下に「陶芸の里」建設のための招聘を受け転居
昭和63年12月 柏崎市に登り窯「米山窯」(20m)築窯、窖窯「八石窯」(15m)築窯
平成元年 1月 「米山窯」「八石窯」火入れ
平成元年 7月 世界最長の登り窯「臥龍窯」(56段100m)築窯
平成 2年 4月 「臥龍窯」火入れ 8月15日窯出し成功
平成 3年 9月 青森県弘前市に転居、三筋工房設立
平成 8年10月 青森県黒石市に窯場を移し、烏城焼としてスタートする
150m大登り窯築窯に着手
平成 9年 3月 平成8年度青森県芸術文化報奨受賞
平成12年11月 2000年度国際文化交流功労特別大賞受賞
平成14年 8月 2002年韓国国際薪窯フェスティバルに講師として招待される
平成16年 2月 第30回国際公募美術家連展 総務大臣賞受賞
平成20年12月 第35回国際公募美術家連展 文部科学大臣賞受賞


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