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津軽茶道美術館
津軽茶道美術館は今井理桂の収集品を中心に、日本古来の伝統文化として継承されている茶道具類を展示しています。同館には工藤甲人画伯が揮毫(きごう)した道標が建立され、入口には中嶋堅石氏(弘前市)が刻字した青い看板が掲げられています。館内には普段目にすることができない貴重な茶道具類を展示しています。また、喫茶コーナーではくつろぎながら抹茶とお菓子(有料)を味わうことができるほか、水屋のついた茶室や和室があり、お茶会などにも利用できる貸し席にも対応しています。

開館時間 午前10時〜午後4時(烏城焼にて入館の受付をしております。)
休館日 毎週火曜日(祝日の場合は翌日休館)
※冬期は12月1日〜3月31日閉館
入館料
一般・・・・・・・・・ 300円 (20人以上の団体250円)
小学生以下・・・ 150円 (20人以上の団体100円)
※津軽茶道美術館と黒石古陶磁館(烏城焼内・入館料600円)の共通入館券
(抹茶とお菓子付き)・・・1,000円
茶室利用料
10:00〜12:00・・・・・ 3,000円
12:00〜16:00・・・・・ 4,000円
10:00〜16:00・・・・・ 7,000円
※上記料金の他に利用人数分の入館料が必要です。
※茶室・水屋・和室8畳・キッチンその他詳細はお問合せください。
お問合せ TEL 0172-53-3938 時間外は 0172-53-3082
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津軽烏城焼  (株)津軽茶道美術館